夏休みは結局台風やら豪雨直撃やら。
ウチは豪雨災害の地域です。
被害は…家屋は別にしても、車に関してはいかなる事情でも過信し過ぎ。
私は降り始めた段階ではスーパーで買い物をしていて、雷の大きな音で気が付き雨宿りをしてましたが、この後の天気の模様と雨の具合で「こりゃ無理!」と判断し、少し弱まった時点で車に乗り込み、サッサと帰りました。
我が家のごくごく近所でも被害が多数で、死亡事故も。
わかるんです。
我が家もそうでした。お盆の13日で地域としては迎え盆。
朝も一瞬バラバラっときたので、やんだのを確認してお墓参りに。
帰る頃もまたバラバラっときたので「降られずによかったね」と。
で、両親を家においてからスーパーに買い物に出かけたので…
車に対して過信し過ぎ、天候に対してナメ過ぎだったんでしょうね。
「30センチくらいでとまる…」とか
「マフラーから水が…」とか
…関係ないっす。停まるものは停まります。
トラック等の対向車がいれば波立ちます。
全くなんの判断にもなりません。
不謹慎ですが、ただの判断ミスとしか言いようがありません。
いかなる事情であれ、14時の時点で相当ひどい雨でしたので用事があってもキャンセルできたはずですから。
ジョギングすら思ったように走れず…終わりました。
休み中の目標だった「手賀沼コースでお試し」まで行きつかず。休み後半あたりに…と思ってましたが、手賀沼コースは通行止めになったとか。まぁもっとも、近所をお嫁ちゃんと走ったら、全くついていけなかったので、8キロ1時間以内とかは、まだまだなのでしょう。
お盆ということで、兄弟が来て。
姉は何か嘆いてると思ったらC-PAPですと。
「家系なので仕方ないけど」と全く同じことを言ってました。弟は相変わらず丸太のようでしたが「兄に刺激された、少しずつ走る」と。3人ともそろそろいい歳なのですが、病気自慢にならず、いい方向に刺激になったようで。
釣りの方は、行ける日を虎視眈々と狙ってましたが「バイクだと雨天は面倒だし…」なんて言ってるうちに結局行けず…なのは、毎年恒例のよう。まぁ青潮とかもあったようで、無理に行かないでもいいかなぁと…いうのも結局毎年恒例か。
でも去年よりは酷暑ではないような感じの流れのような感じで…
このまま秋めいてくれるといいな…なんか、釣りも行きたいなぁとか。
ブログのネタも、コチョコチョやってたのですが、未完モノが殆どで。
まぁその辺は追々…。